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    Heart Place - はあとぷれいす -

    2度と来ない『今』を大切にしたいから、笑顔を忘れずに前を向いて歩いて行こう。

    血圧、一喜一憂。苦笑。

    昨年の6月に目の病気を発症して以来、
    毎朝毎晩血圧測定をして、
    血圧管理をしている。

    結構これがストレスだったりするのだけど、
    (→どんなに眠くても計測しなくちゃならないんだもん。(T△T))
    その数値もまた、ストレス源だったりするのだ。苦笑。

    なぜなら、ここでも記事にしたように、
    かなり血圧の数値が変動するのだ。

    頭に来たり、腹立ったり(同じことか。笑)、
    精神的に気持ちが高ぶることがあれば、
    血圧(この場合、上の血圧=最高血圧:収縮期血圧)が、
    容易に上下するのは普通に理解できる。

    呼吸を止めたり、力んだりすると、
    血圧が上がる→下手すっと脳血管切れる。コワ~イ(゚▽゚;ノ)ノ
    こととかで経験的に体感していたりするしね。

    ところが、下の血圧(=最低血圧:拡張期血圧)は、
    ちょっとどうやってコントロールするかは、
    多分誰もできないと思う。
    (→心臓の動きを止めるようなものだもんね。笑)

    ここで実践したように、
    吸った息を細く長く吐き出すと、
    血圧や心臓の動き、血管の収縮を司る交感神経の、
    逆の働きをする副交感神経の働きが強くなり、
    結果、降圧に繋がると言うのが定説である。
    その他にも、副交感神経の働きを強める『ツボ』が、
    あちらこちらにあるのでそこを刺激したり、
    背伸びして深呼吸などの、
    自律神経そのものの乱れを整えてくれる所作など、
    気休めよりかはましな情報が、
    結構ネットでも拾えたりする。

    なので、毎朝毎晩、
    血圧測定の前に数分、
    おまじないのように背伸びしたり深呼吸したり、
    手首揉んだりして、
    その後、3分砂時計をひっくり返して安静にし、
    そしていよいよ計測、と言う運びになる。

    結構理想的な環境だと思うのだが、
    これがまた飛んでも無い結果が出たりするのだ。
    (T◇T)

    降圧剤を飲んだ後、
    ソファーでのんびりテレビを見て、
    さて、そろそろ寝るかと測ったのがこれ↓。

    高血圧ー!!

    なにこれ!!!

    脈圧無さ過ぎ!!!
    →でもここでも書いたけど、
    20位の脈圧はそれほど問題でもないらしい。
    ってか、下の血圧が高すぎる!
    (ll゚Д゚)怖ァ・・

    で、血圧は常に変動するものなので、
    最低二回は計測することが奨励されているので、
    さらに測って見た。

    あれ?

    あれ??

    普通に正常値なんだけどもー。(;^ω^A

    右上のデジタル表示を見てもわかるように、
    たかだか2分しか経っていない。。。

    興奮してさらに悪化、と言うのはわかるけど、
    これはいったい。。。。

    もっとも前の医者の時の様な、
    『死ぬんじゃないか』と言うような、
    体調が悪い事も起きなくなったこともあり、
    総並べて体調はそれほど悪い訳でもない。
    一応主治医には報告してあるのだけども、
    当人も頭をひねっている状況なのである。

    毎回毎回計測結果にドキドキする、
    京一。の血圧測定なのであった。。

    ・・・なんか心臓に悪い気が。。。苦笑。

     
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