◆下書き:63スレ~ 日付:57スレ~ 〆(´∀`*)メモメモ                                 ●ご意見ご感想は、該当記事の拍手コメントか掲示板へどうぞ♪

    Heart Place - はあとぷれいす -

    2度と来ない『今』を大切にしたいから、笑顔を忘れずに前を向いて歩いて行こう。

    正月早々。。。

    子ども達、特に愛娘。とは『阿吽の呼吸』というか、
    『ツーと言えばカー』というか、
    場合によっちゃ言葉すら必要無い位に、
    意思の疎通ができるのだけど、
    パートナーとは解説したって、
    理解してもらえないシーンが大半。(T△T)

    気持ちがすれ違うことは、
    以前は月一位だったのに、
    ここ半年位は二日に一遍位、
    いやもうこの1、2ヶ月は、
    一日に数回そう言うシーンが増えて、
    怒り新党状態を漸く我慢している京一。

    今日も日中、
    ビットマップとPDFの解説について、
    すれ違いがあって、
    声のボルテージが上がった。
    周囲には子ども達がいるので、
    喧嘩にはならないようにと我慢していたが、
    それにしても一方的な無理解に、
    ほんっと腹が立った。苦笑。

    で、いつまでも引きずらないようにと、
    普段通りの平常心に戻ったのだが、
    夕食の時間、
    パートナーにスケジュールの件で、
    尋ねる必要ができた。

    京一。『○○って何曜日からなの?』

    パー『5日から。

    (-_-メ)ピキ。。

    愛娘。が仲介に入って事無きを得たが、
    これが全ての根源なのだなとわかった。

    元々パートナーは自分中心。(←自己中という意味ではない。)
    相手の立場とか、相手の目線に立つことが無いのだ。
    そう言う視点を持たないで育ったのかな?

    特に結婚してわかったことが、
    返答の仕方が日本的ではなく英語的。
    『コーヒー飲まない?』と聞くと、
    『ううん、飲まない。』と返事が来る。
    日本人ならば、
    『うん。飲まない。』と返す所。

    『これ、欲しくない?』とやると、
    『ううん、欲しくない。』と来る。

    『Don’t you like tea?』(お茶が好きじゃないの?)
    とやった時に、
    好きな時は――→『Yes, I do 』(うん、好き)
    好きじゃない時は→『 No, I don’t』(ううん、好きじゃない)
    となるが、日本語だと、
    好きな時は―――→『ううん、好き』
    好きじゃない時は→『うん、好きじゃない』
    となる。

    相手の質問を主体に考えるのが日本語で、
    自分の答え(好き=Yes、嫌い=No)を主体に考えるのが英語。

    結構中学の時には間違えないようにと頑張って記憶したっけ。
    ( ¨)遠い目

    別に英語が得意とか言うパートナーではないんだけど、
    なんでこういう思考回路になったんだろう。。

    して、
    なんでそういう人間を伴侶に選んだんだろう。。。。

    それが一番謎。。

    _ノ乙(、ン、)_

     
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