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    Heart Place - はあとぷれいす -

    2度と来ない『今』を大切にしたいから、笑顔を忘れずに前を向いて歩いて行こう。

    慶應大学病院へ予約外診療の電話。

    朝、いつものように血圧測定をし、
    朝食を取ってから、
    慶應義塾大学病院のHPを開いて、
    症状が悪化した場合の、
    緊急に予約外診察する場合の仕方を調べた。

    次回は10月2○日に予約がとってあったのだが、
    昨日書いた様に再々眼底出血をしたっぽいので、
    一ヶ月以上も待っていられない。
    今日にでも診察してもらわないと手遅れになるかもしれない。

    しかしよくわからないってか、焦っているから余計。苦笑。
    予約の変更なのかと『予約変更』の窓口に電話をする事にした。

    受付時間は8時40分から。
    なんだかんだと話をして9時前に終了と見て、
    そこから出掛ける用意をして~となると。。。。
    11時に診察受付は終了。
    昨今の電車事故等もあり結構厳しい。
    とにかく電話が終了次第、
    すぐに出掛けられるように準備を整え、
    毎朝目覚ましに愛用の息子。の高校卒業記念の、
    電波時計をテーブルに置いて、
    8時38分50秒に予約変更窓口に電話してみた。
    繋がるのが39分頃とみて、
    古い病院だからタイマーが多分正確じゃないだろうから、
    受付に繋がるかも?と考えたのだ。

    何せ相手は『天下の慶応義塾大学病院』。
    8時40分ジャストに掛ける患者は山ほどいる。
    一人でも早く繋がらないとその後に影響するのだ。

    とか思っていたら、
    すぐに繋がった!*\(^o^)/*

    ・・・『受付時間は8時40分から~』とテープの声。。。

    (T△T)

    しかしこちらも百戦錬磨の埼玉の美中年!( ̄^ ̄)エヘン
    ここの様なミスは犯さずにすぐさま戦略変更。
    電波時計の秒表示を見て、
    8時39分50秒でリダイヤル。

    『はい。慶應義塾大学病院、予約変更係です。』

    ヽ(^o^)丿やったぁ♪

    繋がった♪♪
    (→なんか『電話接続一番賞』とか欲しい心境。笑)

    で、症状が昨日急に悪化したことを告げ、
    10月の2○日に予約を入れておいたのだが、
    今日、緊急で見て欲しいことを告げた。

    予約変更係『それは予約外診療となりますので変更ではありません。
            代表番号の方でお話しして下さい。』

    代表かよー。
    目一杯電話繋がらなそうじゃないかよー。
    。:゚(。ノω\。)゚・。

    それでもガッカリしている暇はない。
    すでに時間は8時50分を過ぎていた。
    すぐさま代表番号へとボタンを押す。

    ・・・繋がらない。。・゜゜・(/□\*)・゜゜・ワーン・・

    漸く電話口に女性の声が聞こえたのは、
    9時ちょっと前だった。。

    内容的にはやっぱり急を要することだからだろうか、
    結果、今日見てもらえることになった。
    京一。『えー、今から行って、
        10時半過ぎに信濃町につくと思うんですけど。。』
    病院『11時まで診察しています。』

    ・・・なんか、こっちの気持ちを汲んでくれない。。。

    京一。『昨今電車事故が相次いでいますよね?
         もしかしたら11時に間に合わないかもしれないのですが。』
    病院『間に合わなそうでしたら電話下さい。』

    ああ、とっても『合理的回答♪』。_ノ乙(、ン、)_

    今日診察してもらえそうなことと、
    多分その為(予約外診療)に¥4~6千円位、
    お金を取られるだろうなとパートナーに伝えて、
    そそくさと家を出て駅に向かった。

    電車賃だってかかるし、
    なんだかお金がどんどん出ていくのが悲しい。
    電車の中からパートナーにメールをした。
    パー『目の病気だから見てもらって
        早く対処した方がいいよ。
        費用は仕方ないよ!』
    すぐに返事が来た。
    しんどい時はちょっとした言葉が嬉しい。

    最近なにか優しい。

    ・・・惚れなおしたか?(笑)

    埼玉の美中年は不安一杯の頭で、
    なんとか楽しい方向へと脳細胞を働かせようと、
    いや、通勤時間を過ぎた電車のシートに座って、
    転寝していたのであった。

     
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