◆下書き:63スレ~ 日付:57スレ~ 〆(´∀`*)メモメモ                                 ●ご意見ご感想は、該当記事の拍手コメントか掲示板へどうぞ♪

    Heart Place - はあとぷれいす -

    2度と来ない『今』を大切にしたいから、笑顔を忘れずに前を向いて歩いて行こう。

    嫌な夢連発。

    ここんとこ、
    ほんっとにいやな夢ばかり見ている。
    ここで書いたからという訳でもないだろうが、
    今朝もまた気味の悪い夢を見た。

    どこか都心のマンションの角の奥に、
    大きなリビングを持つ一人住まい?の京一。

    入口がまるで電車のドアの様な
    (→ちょうど戸先ゴムなんかそっくり)
    両開きのドア。
    間口としては一間(=1,820センチと言った方が現代的かな?)。

    何やら芝居を見ていたっぽいのだけど、
    同じフロアの自宅に帰り、
    廊下に観客が溢れていたので、
    ドアを閉めた所、
    誰かが手を入れてきた。

    しかもその手がとってもグロイ。
    →火傷して○膚がペロッと (ry

    電車の自動ドアと違い、
    両端からの機械的圧力が無いため、
    こじ開けようとすれば開いてしまう。

    必死に『手』の侵入を防ぐも、
    電車のドアを見たらわかるように、
    鍵がないし、強固な取っ手もない。
    しかもドアは左右かなり幅がある様で、
    センターが戸口いっぱいにずれるのである。

    その度に『手』が目の前を右往左往。
    電車のドアと違い、
    窓が無いのでドアの向こうは一切不明。

    外部からの不気味な侵入を防ぐこの恐怖!

    ・・・・・。

    で、それとはパラで見た夢。

    同じフロアでの芝居は、
    噺?寄席?
    何やら和風の様子。

    ナレーションをやってた人のもとに、
    出演者のプログラムを貰いに行く京一。
    →なにそれ。一般人が入れるの??
    →それが夢のご都合主義。笑

    そこで登場するのが、
    『西の魔女が死んだ』のおばあちゃん似の、
    白(金?)髪面長の優しいおばあちゃん。

    とても優しくしてくれた。

    まるで旧知の友達?理想の母親?

    京一。『メルアド、教えますね!』

    笑いながら帰っていく後ろ姿に掛けた自分の声。

    そこらへん、
    今風。笑

     
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