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    Heart Place - はあとぷれいす -

    2度と来ない『今』を大切にしたいから、笑顔を忘れずに前を向いて歩いて行こう。

    絶対説明。

    ■2015年2月24日20時30分の記事です。

    夕食に豆の缶詰を開けて、
    豆のサラダを食べることに。

    ひよこ豆と白いんげん豆と、
    赤いんげん豆、うずら豆の入った、
    『四種混合豆水煮』と言う缶詰。
    まるで漢字の国の製品のようだが、
    原産国は『イタリア』と書いてあった。
    (→日本の某トマト会社が輸入してた。)

    で、イージーオープンになっているので、
    気楽に開けてみた。。。
    (→それこそ『イージー』『オープン』だし。笑)


    もげた。。。

    もげた。。。

     _ノ乙(、ン、)_

    タブをくっつけているリベットの部分がお粗末なんだよ。
    苦笑。
    なんかこの手の輸入品(特にトマト缶とか)に、
    こういう事故が多い気がする。
    (→ネットでも圧倒的にトマト缶がヒットした。)

    しょうがないので缶切りで、
    普通にキコキコ開けて事無きを得た。
    →な~にが『イージーオープン』だい。
    『クレージーオープン』じゃないかいっ!
    o(`ω´;)oプンスカプン!

    ・・・なんかこの流れ、どっかでデジャブぅ~。。
    ここじゃん。笑

    まぁ、缶切りと言う最終兵器があるだけ、
    まだましかもね。

    (→そういや、ここの記事のタイトル、
     『前門の虎、後門の狼』は、
     『絶体絶命』を意味していたのだけど、
     この記事を書くにあたり、
     タイトルを『絶体絶命』と書こうと思ったら、
     『絶対説明』って打ちこんじゃった。笑
     うん、『絶対「説明」して欲しい。』かもね。)

    因みに問題のお豆の缶詰を輸入している会社より、
    資本金が1990倍の大手食品メーカーの、
    イージーオープン缶はさらに進化した、
    ダブルセーフティー缶になっていた。
    (ものもある、位だけど。(;^ω^A )

    指を怪我する心配のない、
    セーフティー缶ならいいけど、
    そうでないのなら、
    昔ながらの缶切りで開ける奴で十分。

    ってか、
    そろそろ次の進化形缶詰、
    考えて欲しいなあ。。。

     
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